2020年5月2日土曜日

楽園の向こう側 タッチオブヘブンの魔法の続き マスク生活の後のために今メイクしよう&美塾との出会い

日々深刻な状況で変化が多い時期です。

マスク生活が続いてお化粧もいい加減になりがちでしたが先日smilyでタッチオブヘブンの施術をうけました。




施術後もいろいろなことありそれでもマスクをしなくて良い状況になったときのためにどうしたらよいか。

そこで見たのは美塾 内田裕士 氏の動画。

1つ目の画像からyoutubeチャンネルにリンクしてます。



2つめの画像からもリンクしてます。





この動画をみてさおりん先生のタッチオブヘブンの魔法の続きがある!とこの記事を書いています。

私は3月15日以降毎日朝、鏡をみて自分の顔に話しかけて、自分の顔に触れメイクしています。

そうすることが自分を大切にしていると感じているから。

マスクをしなくて良い日々のために今を大切に生きていたいから。



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「マスクするときのメイクって?気をつけたほうがいいことやおさえるべきコツを日本最大級メイク教室創始者が実演と共にに語る。」

の動画をみて4月15日に施術をうけたタッチオブヘブンを思い出しました。


前回の記事では丁寧さを表現できてなかったので・・こちらに書かせていただきます。



丁寧に入れていただいたお茶をのみつつ、ホーローのアロマ香る足湯で足を洗い、そこからさおりん先生の施術が始まります。

自分で丁寧に足を洗っているかしら。。

背面のマッサージも心地よく、そのあと足のマッサージへ。

カラダの中のリンパの流れがかわっていくのが実感できます。

その後フェイシャルへ。

炭酸パックから天然オーガニックフルーツルーツジューシースクラブスパで丁寧に施術がつづきます。

さおりん先生のしなやかに大きい手で顔をつつまれていると母や祖母にてをかけてもらっていたこども時代に気持ちがいざなわれます。

女性は子どもの時期から他人にみられること、掛けられることばで顔の表情や性格、生き方が変わってきます。

それは男性も同じだけれど自分が52才になってしみじみ思うのは自分の人生をいかに大切に生きているか。

家庭をもち夫と子ども、自分と夫の両親と家族が増え、日々の仕事と家事と介護に自分をないがしろにして不平不満のかたまりになっている女性は多いと思います。

私もかつてはそうでしたし、今もときどき自分ばかり・・と周囲を責めてしまいがち。

特に長男が亡くなった5年前はそれがひどかったです。



友人の勧めで6年前に私は大阪の酒井淑恵さんのメイク教室ウィズブライト 現在の日本女性らしさ協会へ通いました。

姿勢を保つこと、美意識を保つこと、かなりアスリート的な美を意識した教室でした。

私は何度も通うことはありませんでしたが会社経営の方や関西方面にお住まいの方はこちらもすてきな教室です。

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その後友人の勧めで美塾講師志田さおり先生 smily主催美塾の内田裕士塾長と出会いました。

5年前の2月に通いはじめる予定でしたがいろいろなことで先になり、ちょうど長男が亡くなった後に美塾初級に通いはじめました。


当時「息子が亡くなったのにメイク教室なんて」と言われるだろうなと勝手に思い込み受講を辞めようとも思いました。





しかし私はそんな自分でも

「私が自分をも見捨てたらほんとうに悲しみの渦にのみこまれて浮上できない」

と思いさおりん先生に相談して美塾初級を受講しました。

きっとさおりん先生も戸惑われたことと思います。

しかし数年前に大病を経験し人間的器の大きいさおりん先生に癒され、

グループレッスンだったのでそこでの出会いも楽しく、

数年掛けて美塾上級を受講しました。


途中メイク教室に通う私に「よくそんな気持ちになれるわね」との非難の声もありました。

「そのお金で家をお祓いすればいい」

「この水とツボで凶事が清められます」などのことばに私と夫は疲弊しました。



私は美塾に通うことで、自分でお粧し(おめかし)することは

周囲も自分も幸せにすることを学び、にこやかな日々を送ろうとこころにきめました。

不幸に見舞われたときその波にのまれてしまうとそこから更なる不幸の芽が育つなぁと実感しています。

だから家族を丁寧に、もっと自分を丁寧にあつかうことは自分たちの幸せに通じているはず。

この時期だからなおその思いが強くなりました。

また笑って会える日を祈って。

全国緊急事態宣言発令の前と後 自分だけは大丈夫とはいえない


ご存じの通り2020年4月17日全国緊急事態宣言が発令されました。
そしてその期間は当初の予定より長引くこととなっています。

そこで私の感じていることを。。

下記アドレスは首相官邸の当日のやり取りにリンクされてます。

東京、北海道、大阪、福岡は特定警戒都道府県となり
全国でコロナウイルスにより全国緊急事態宣言が発令になりました。

数日前から小池都知事、その他の都府県の首長が現状をかんがみさまざまなうごきがありました。
はやく全国緊急事態宣言がでなければもっとひどいことが起こる、
そういった有識者意見もでていた中、ようやく2020年4月17日全国緊急事態宣言が発令されました。

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中国、韓国、ヨーロッパ諸国、アメリカの思い切ったロックダウンの処置に比べ
日本は比較的緩やかな処置だったため日本での終息には時間がかかると個人的に考えています。

さらに感染発症者への差別、医療従事者のお子さんや家族への差別と重なり
この厄災の終息には多くの傷ついた人たちが生じるでしょう。

個人的にNYの日本人医師が感染し英語で書かれたレポートを
早くにwebでみつけ読んでこれは人類が地球規模で試されている現実だと実感しています。

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個人的に1月2月と都内、大阪、岐阜に出かけていました。

特に節分の都内は中国の観光の方々まだ多くいて「春節だものなー」と思いつつ、
それでも都内にいる人々は多く
私はマスクと手袋をして都内の移動をしたあとは念入りに手洗いをしていました。

おおくの観光客が日本を訪れている中国での惨事の報道をみて
日本はそれ以上の惨事になるのでは危惧していたから。

そして節分の都内地下鉄では
「気分が悪くなった方は近くの駅員へ申し出てください」とアナウンスがあり
これは尋常ならざることだと思いました。

都内のドラックストア薬局ではすでにマスクは品切れでした。

報道もまだ中国での惨事を対岸の火事のようにみている記事が多かったです。

その後豪華客船ダイヤモンドプリンセス号の惨事があり、
じわりとこの厄災が世界中に広まり、
報道もこれは対岸の火事ではなく
日本の対応の甘さだけを問うていた報道に少しずつ変化がでていきました。

私はTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」で
安住紳一郎さんが
「戦争が始まるときは日常のちょっとした変化からだったのでは。」と発言されていたことに
同じように感じている自分がいました。

そしてこの番組にダイヤモンドプリンセス号の乗船の方がラジオ番組へメールを送ってきて状況を知らせてくれたこと、
その方もその後陽性反応がでて隔離され、3月15日退院されたこと。それでもこころ折れずに前向きだったことが心に残りました。

3月29日コメディアン志村けんさん70才の訃報。とても衝撃をうけました。
これまで死亡した多くの人が家族に看取られず火葬後に自宅に戻る事実を知ったのはこのことからです。

そして4月23日に女優岡江久美子さん63才が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で死去。
この報道も60代で健康指向で暮らす方に多くの衝撃を与えたことです。

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私は今年3月までは週4日仕事をしていました。

節分以降県外へ外出しているからマスクを毎日付けて仕事をしていました。
自分が職場の方に感染を広げることがとても恐怖だったからです。

そして自分の体温を朝晩はかって記録し微熱があるときは家族と接することをやめてひとりで部屋にこもっていました。
その微熱は花粉症や風邪の引き始め症状でした。

当時自分の感じている危機感と周囲の温度差はありました。「どうしてそんなに過敏なの?」と職場の女性先輩に言われたこともあります。

それでも自分のできることは手洗いとマスクの着用、一定の距離をもち職場の宴会への参加は見合わせるその程度のことでした。

県外へでかけることは3月中旬と3月末、4月15日にもありました。

そして2020年4月17日の全国緊急事態宣言発令をうけて
これでコロナウイルスの前にはもうもどれないし自分だけは大丈夫とは言えないと強く思いました。

個人的に報道でコロナウイルスとの戦いをしきりに報じていたことも違和感がありました。

薬や予防薬をつくるだけではすまない厄災だと感じていたからです。
数年単位でこの厄災(新型コロナウイルスだけではなく未知のウイルスや自然災害)の波は繰り返し起こり共存することになるだろうと私は考えます。
そこで備えをしなくては!と準備しています。

参考にしたのはTBSラジオ「たまむすび」のメインキャスターの赤江珠緒さんのメッセージ。



報道のお通り夫が陽性反応で入院。お子さんを抱えてご自身も4月15日に発症。
番組に寄せ来た文章が心に残りました。

以下一部転載。。全文は↑画像をクリック。

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<赤江さんの手紙の文字おこし>
「たまむすび」リスナーの皆様へ「たまむすび」リスナーの皆様へ
こんにちは いかがお過ごしでしょうか 赤江珠緒です。
今週月曜日から出社出来ずご心配をおかけしております。
その間に沢山のメッセージありがとうございました。心から御礼申しあげます。

<中略>

そのために、うちの場合はこうですという事、その中でお役に立てることが少しでもあればと思い、以下、感じた事をまとめました。この病気は、症状にかなり個人差もありますし、それぞれの家族構成、生活状況、お住まいの地域、体質などによって問題点はそれぞれ変わってくると思います。参考にならないこともあるでしょうが、全ての経験者が、自分はこうだったと正々堂々と発信して、この病の輪郭がもっと確かなものになればいいなあと」願っています。ですので、あくまでその一例として、我が家の今日までの状況で気づいた事をお伝えします。

我が家は夫40代、私40代、娘2才の3人家族です。夫がPCR検査を受けてから結果は3日後に分かりました。その前に肺のレントゲンで肺炎の症状がありましたので、おそらく陽性とみて、自宅で待機、家族で社会生活を止める事にしました。このように家族1人が罹っても全員家を出られないケースが誰の身にも突然やってくるかもしれません。

事前にできる準備としては
① 2週間分の隔離生活の用意をスーツケースなどにある程度まとめておく。発熱してからだと慌てます。その中で意外と忘れがちな入院グッズは、サンダル、シャンプー、リンス、洗顔料、ドライヤー、冷却できるものなどもあればおすすめとの事です。夫は上記のものをすべて忘れていたので、Amazonで取り寄せたそうです。

② もっと事前に出来る事としては、家を少しでも片付けてできるだけスペースを作っておくこともおすすめします。自宅での対応には限界がありますが、家庭内の動線が分かりやすくなりますし、消毒していく箇所も多少片付いているとやりやすいです。あと、何より体調に異変がない家族の運動スペースにもなるかなと思います。

③ 玄関前に食品など必要なものを届けてくれる存在の確認。ネットを駆使して出前できるお店のチェックをしたり、友人、近所付き合いの声かけも必要かと思います。私の実際、全く出られないので、マネージャーや友人にドアノブの前においていってもらう有難い笠地蔵方式をとっています。

④ それと同時に他のケガや病気になっても簡単に出られないので置き薬。もうされているかもしれませんが持病のある方は、処方箋を事前に発行してもらって、他の人に頼める状態にするのも必要だなぁと思いました。それでも万が一のケガの時の専用救急車も拡充されているのだろうか、、、なんて事を考えました。

⑤ そして我が家の場合は親が共倒れになった場合の子供の面倒は誰がみるのかという問題があります。共に陽性だった場合、母子共に同室だそうですが40℃近い熱の上がり下がりの中で、オムツを換えたり具合が悪くなく遊びまわりたい、まだ、病気の事など理解できない子供と同室で、果たして療養できるのだろうか。これに関しては、情報もなくまだ解決策も思いついていません。夫と私の発症のピークがせめてずれる事を願うばかりです。

⑥ そして病と戦う上でもう一点気になっているのは、PCR検査で陰性、回復の状況がしっかり確認されれば、今度はその人が社会に戻って社会を回していけるというような世間の理解がどの程度あるだろうかという点です。ウイルスを警戒してきちんと恐れて感染者を増やさない事と同時に、このウイルスとある程度共存していく社会の理性が育まれなければ、この病との戦いはますます厳しくなってしまう気がしてなりません。コロナを忌み嫌うあまり、この病の本来の致死力以上の怖さを、この病に与えてしまってはいけないのでは、、、そんな事を考えました。

長々と綴ってしまいました。これが今、4/15深夜時点での私なりに感じたり考えた事です。私の体調はと言いますと、連日の激変の生活に多少疲れはあって残念ながら万全とは言えませんが、今のところ子供を寝かしつけてから、この手紙を書くぐらいの余力はあります。これ以降は保健所の方と相談しながら進めて参ります。

当面、通常の放送は叶いませんが、そこは超強力なパートナーと、いつも本当に気持ちよく代理を引き受けてくれるえりちんがいるので心配はしておりません。えりちん、いつも本当にありがとう。はっきり正直に物を言う貴女が、「ラジオは好きな仕事だからいいの〜♪」と言ってくれるので、あぁ、本当に好きなんだろうな(笑)と思って甘えてしまっています。ごめんね。しばらく基本的には番組をお休みして家族の事を優先させていただきます。

手紙という形でのご報告、せめて直筆でと思ったら今日も例によってFAXになってしまいました。スタッフごめんよ。少数精鋭が心情のラジオですので私が言うのもなんですが、みんなもどうぞ体調に気をつけて。あとは月並み事し言えませんが踏ん張って参ります。「たまむすび」なのに、明るい内容じゃなくて、面白い事の1つも言えずすいません。あ、そうそう。入院用に用意するサンダルですが、あのRAG FAIR・土屋礼央氏も愛用の「たまむすビーチサンダル」がお薦めです(笑)では、リスナーの皆様、どうぞご自愛ください。ではまた!

赤江珠緒

P.S.個人的にも沢山のメッセージやお品、いただいております。返信など御礼がなかなかままなりませんが、本当に有難く、励みとさせていただいています。この場をお借りして、改めて御礼申しあげます

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私は昨年9月からほぼ毎日の放送をタイムフリーで聞きつつ2時間ウォーキングしていました。
キャスターの声の明るさと気持ちの前向きさに好感をもっています。

子育てし働く女性の目線での発信は「全国緊急事態宣言の前と後 自分だけは大丈夫とは言えない」と強くカンジさせるモノがあります。

4月16日:「たまむすび」実験の木曜日! 土屋礼央、リモート出演&赤江珠緒からのメッセージ

4月29日:「たまむすび」リスナーの皆様へ ~赤江珠緒さんから病状などの報告(4/29現在)

5月01日:【音声配信】赤江珠緒さんからのメッセージを紹介~荻上チキ&南部広美▼2020年5月1日(金)放送分(TBSラジオ・Session-22)

上記で配信先にリンクできます。(5月2日現在)

これから多くの世界でおこっている情報を取捨選択し、赤江珠緒さんの発信する情報に注目したいです。

2020年4月21日火曜日

楽園の向こう側・・touch of heaven

4月15日甲府の美容家 志田さおり先生のsmily
タッチオブヘブン touch of heaven の施術を受けました。

2018年9月smilyは新たに場所を移しており
私はこちらに来ることをとても楽しみにしていました。


植物がいっぱい。。


気持ち良いエントランス。


そして白を基調とした南欧の空間。

この空間をさおりん先生は手作りで作り上げたのにも驚きです。
詳しくはさおりん先生のブログ(2018年8月2日)でお読み下さい。


そして変わらないほほみのさおりん先生。
やはり私はさおりん先生が大好き。ラブラブ



このゆったりした空間で施術をうけました。

タッチオブヘブン touch of heaven
天国みたいに気持ち良い・・ 
5年前初めて施術を受けたときはほとんど眠ってしまいました。

これまで何度さおり先生の手に身体とこころをほぐしていただいたことでしょう。

悲しみと日々の疲れにくたくたのとき
さおりん先生の優しく赤ちゃんをいたわるように触れる手が
次のステップにふみだすことを躊躇している私にそっと寄り添ってくれます。

触れる大切さ。。

施術は足湯から始まりお着替え、背面の施術、足の施術、フェイシャル。

カラダとこころの疲れをたっぷり時間をかけてほぐしてもらうと
不思議に顔と丹田にスイッチがはいります。

今回はいろんなお話しをたくさんして楽しかったです。

お話しする中で自分のみていたものがどんなモノだったか確認できて
さおりん先生の心意気に気持ちが高揚しました。

リズムを整えていただきまた日々の流れにもどります。
私にとって smily のタッチオブヘブンは楽園の向こう側です。

画像で例えるとこんなカンジ。。

photo by pinterst

ここからまた日々を精一杯生きます。

いつもありがとうございます。

またよろしくお願いします。。

2020年4月3日金曜日

2020年4月次男との生活始動

松本市への引っ越しに伴い大学卒業後はじめて10年勤めた職場をやめました。
最後の最後まであがいて4月1日から仕事開始の面接も受けてみましたが不採用。
しばしのんびりした方が良いとのことだろうと思っています。




10年も仕事が続いた要因を考えてみたところ
・家から近距離
・パソコンの仕事
・残業がない
・週休3日
・フルタイムではない

またいずれ仕事をするときのために勉強しよう。



昨日bloggerのタイトル画像を作ってみました。
こういう作業好きです。(^^)


4月2日から始業式の次男。かなり成長著しいです。100キロ越えてるかな。

次男は父には甘えるけれど母は頼りないイキモノと認識して
現在は高性能に機能しています。

次男を起こすことは不可能に近いけれど、
幼児に接するが如く起こせば起きると判明。

雨の日に鯛万の井戸までの水くみをお願いしたら
3リットル運んだり引っ越しの荷物を運んでくれたり。
チカラも背の私よりあるので頼りになります。

食事も行動も幼い次男ですが
きちんと話をすればいいだけなんだとしみじみ。

ここ数年夫に頼り切りだったので
次男との時間を楽しもうと思います。

4月2日おもいついて成分献血予約。
ウォーキングしつつ行ってきました。



twitterで #献血 が話題となり
先週まで混雑していた波がおさまったとスタッフ。

コロナ騒動で確実に120cm以上の距離をあけて
マスク越しの会話。

成分献血の賞味期限は数日。
継続的に支援しないと。

必要とする人は多いので体調と相談で行こう。

成分献血は2週間おきに可能。

献血後離職票できたとの連絡で73kmのドライブ。

職場の非常勤女子に途中雑貨屋さんで手に入った
おひとり様限定5個の布マスク&コーヒーをプレゼントに。

これでひとまず気になったことは終了。。

少しずつわたしなりの4月始まっています。


 



2020年3月1日日曜日

手作りマスクと from CAMPFIRE PASSPORT PRO



上の画像は昨日購入した手作りマスク。
大きめでおおわれてるカンジがいい。

朝は5時に目覚めて昨日getした手作りマスクを眺めつつ
剣道と落語でいただいた手拭いがマスクにならないかと
ラジオを聞きつつ
次男用に3つマスクを作ってみました。

体格がよろしいので顔も頭も大きい次男。
次男は緊張やストレスから皮膚をかいてしまうのでマスクが苦手。

「どうせならゴムなくてヒモで結ぶのがいい」とのこと。

そういうならばと使ってない紐をさがすと
ちょうど良い長さの新品の靴紐があり渡すと
「これならいいやー」と言われよかったです。

ふつーのマスクがあってもしないけれど
日頃マスクなんていらないぞという方も
この騒ぎでマスクを探すのかな。

手作りマスクは気休めかもと思いつつ
集団行動であまりに無防備では周囲に迷惑だろうと作りました。

自分も肌的にガーゼや木綿が心地いい。
コットンで布ナプキンを自分で作っていた頃がなつかしいです。
今はふつうに布ナプキンが買える。

一段落したところで夫も起きてきて買い物へ。

「ここにもないのねー」とマスクを探す方々も。

明日から学校も休みでインスタント・レトルト系統の食材を
「これならできる?」と親子で相談してたり。

思いわずらわず笑って楽しくしよう。
こういうときに眉間にしわをよせていると
そこにつけ込まれちゃう。(^^;)

早めに帰宅したら

クラウドファンディングCANPFIREで支援した品物が届きました。


次男の海外研修に使えるかな。




50才になってからなにか自分で小さい支援ができないかと思い参加しました。

次の小さいプリンターは若い友人の新築祝いになるかな。

いろいろ楽しみ。

もう3月、春です。

20202029inGIFUNo.3



ホテルグランベール岐山ロビーのソファーでほっとひといき。
お話しした方は三重県からの方でチケットgetが上手。
極意を聞こうとLINE交換。

成金ファイナルを移動中にチケットをとられていたそうです。
私もスケジューラーに入れておいたけど
申し込もうとしたらもう売り切れてた。orz
リセール狙いだけどどうなるかな。一度でいいから成金みたいなぁ。
そして今を時めく神田伯山@最後の松之丞の大須の松之丞連続読みも
当日キャンセルでみたそうです。
二階桟敷席は当日キャンセルがあったそうです。
私は神田松之丞連続読みは東京・名古屋共に全敗。
あうるすぽっと@池袋も大須@名古屋へ

こつは時間帯とタイミングとちょっとの勇気とのこと。
私に欠けているのはちょっとの勇気だ。

今日の落語会 真打ち わさび すりおろしの会
in グランヴェール岐山 主催者Mugeプランニング
スタッフの方は本当にたいへんだったと思います。

入場のチケットもぎりはなし。半券は入場者がちぎり箱へ。
そこで指先消毒。コートはホテルスタッフに渡し入場。濃厚接触ほぼ無しです。


演目
真打ち昇進披露口上
司会は口上初のあお馬兄さん とても素敵でした。
あお馬「やかん」
喬太郎「へっつい幽霊」
お仲入
魔法使いアキット「ふしぎパフォーマンス」
わさび「ダメな人間」

披露口上は撮影許可でそれもうれしい。皆さんちゃんとデジカメもってました。
喬太郎師匠の目が・・怒ってる?かなと動画の撮影は10秒で切り上げ。
丸刈りだったわさび師匠の髪型も整って。


司会がスムーズにできるのはすごいな。声もいい。あお馬さんチェックだー。
そしてそして愛しの喬太郎師匠。口上も演目も最高。
そしてアキットさんは長野出身のマジックさん。
お客様二人と華麗なマジックで魅了してくれました。

Mugeプランニングのスタッフの皆さま本当ににありがとうございます。



最後にランチmemo(._.)φ


高島屋方面からgoogleMapをみて歩くとよさそうな定食屋さん発見。
土日ランチなのにお値打ち600円。3月21日のランチはこっちか。
あとで評判を検索しよう。(._.)φ



2020年2月29日土曜日

20200229inGIFU No.2

尾張一宮から岐阜へ。
思っているより近いし何より
JRあおぞらフリーきっぷコスパいいです。

JR岐阜駅。

改札をでて目立つのは大河ドラマ「麒麟がくる」の青。

そして岐阜のPR動画。。
聞き覚えがあると思ったら
最近お気に入りのyoutube
伯山ティービーの名番頭 桂鷹治兄さんがナレーター。

見惚れて慌てて動画、いやせめて画像を撮ろうとするが
1巡するまで待てない。


そして黄金の信長像の手前には「信長ゆめ階段」。やはり信長のいた岐阜って強い。
この風景が青空ならもっと黄金色が映える。力強いな@岐阜。



せっせと歩く。今日の目標は6キロ。まずは金神社(こがねじんじゃ)。
次男のホストファミリーギフトはここでget。

金色の鳥居。これもなんかすごいな。


彩りのきれいな赤と緑。


絵馬を奉納。サインペンも色とりどり用意されてます。
いろんな思いを書かれていて読ませていただいて気持ちがほっこり。



高島屋近くのレストランでランチ。

去年、春風亭一之輔師匠の独演会に夫と来たときいいカンジに古いのが気に入りました。

奥様と旦那さまでゆったりと営業されてるのがいい。今回はオムライスを。

でもね・・多分売りは肉なのです。
私以外はポークソテーかステーキランチを頼んでました。



とても美味しくいただきました。

3月21日の春風亭一朝・一之輔師弟会の時にまた。